北川スパンキング保育園 第11話 愛奴
これから、恵は生まれて初めての、お灸を
据えられる事に・・しかも、それは
とんでもないところにされる、お灸だった
さぁ、この小さいタオルを
お口で噛んで、我慢するのよ
<タオルを恵の口で強引に、噛ませた>
いい事、めぐ、タオルをお口から離したり、
暴れたしたら、指導室の壁に並べてあった
お尻ペンペン専用の一番痛い、ベルトで
めぐちゃんが動けない様にしてから
泣き叫ぶ位に、折檻するからね!
良いわね!
ご飯の前にみどりにお仕置きされたあと
隣の指導室で、泣き叫んでいた女の子を
思い出した、それに、壁にあった、
とっても、痛そうな道具が頭に浮かんだ
うぅ~ん、う~
自分の口で、しゃべる事ができない恵は
必死に頷いて見せた・・・
そう、判った見たいね、じゃぁ、めぐっ
自分の両足をしっかり、持つのよ
ほらっさっきオムツを外す時、あんよを
高く、あげたでしょう?もっとよ!
先生にお股と、お尻の穴が見える位によ
みどりは、ぐいっと、恵の足を持ち上げ
彼女の肘の辺りとふくらはぎを、着物の
帯のような、紐でしっかりと、縛り上げ
恵が、自分の意思で、股を閉じられない
様に固定した、その姿はまるで、蛙が
ひっくり返った、ような、
とても、あらわな格好になっていた。
縛られた、恵の恐怖はすでに頂点に
達していた・・両足の指先が震え出し
目には、いっぱいの涙を貯めていた。
めぐちゃん。そんに怖いの~?
かわいそうね~、ほらぁ
まだ泣かないのっこんなに涙を流してぇ
悪い子だったんだから、仕方ないでしょ
良い子には、いっぱいご褒美をあげるし
悪い子は、たっくさん、お仕置きよって
言いましたよね?
めぐちゃんは、先生におしっこって
言わなかった、とっても悪い子でしょ?
うっ~、う~。
そう、判ってるのねぇ、良い子ねぇ~
お灸をひとつ、減らしてあげるわ。
めぐちゃんの素直なところがとっても
先生、好きよ・・これからは、なんでも
私の言うとおりにする?
うっうっ~、う~
みどりはめぐの涙をみて堪らなく
興奮してきた。
本当ね~、ちょっと待って・・
みどりは、プレイルームのドアの外に
誰もいない事を確認すると。
スルッと、ズボンとパンティーを脱ぎ
恵の顔の上に、またがり少し腰を落とした
タオルをお口から外してあげるから
めぐの、舌でここを、ペロペロして・
恵の口元から2センチのところにみどりの
股間がせまり、今にも口を股間で
塞がれそうだった。めぐは素直に従った
前から、お尻の穴のへ向かって
ゆっくりと舌を這わせた
あぁ~ん、とっても上手っ、良い子ね
そう、そこのおまめをお口で吸って~
強く!もっとよ~、いいわぁ~
めぐちゃんは、私の物だからね~、あぁ
恵は、お灸をする時間がなくなれば・・
と、丹念に、みどりに尽くした
あ~ぁいぃ~、お尻の穴に舌を入れて~
みどりは、自分のお尻を両手で広げて
お尻の穴が、彼女の舌が入りやすい所へ
腰を、動かした・・
もっとよ、あぁ~おいしそうに舐めるの
先生を本当に、気持ち良くしてくれたら
お灸をもう、ひとつ減らしてあげるわ~
うっ~ん、はぁはぁ、恵も必死だった
みどり先生は嫌いではないが、今は
お灸のお仕置きを回避さえできれば
頭の中はそれだけを考えていた・・・
続く
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