膝の上の妖精たち 14話
いけない子っ・・あんまり
駄々をこねないのよっ
それとも・・もうお尻をペンペン
しなきゃいけないのかなぁ
達也くんはぁ?
「ふんにゃぁ~、いやぁ、あぁ~
ペンペン嫌だぁよ~!!」
<達也は首を左右に振って
思いっきり、いやいやをした>
だったら、腰をもっと前に
突き出しなさい、引っ込めたら
きれいに剃れないでしょう?
<姉は弟の少ない毛をさっさと
自分のむだ毛を剃る為に買った
カミソリを使い手馴れた手つきで
ツルツルにしていまった>
それにしても、この膨らんだ
ちんちんをどうにかしないとね~
まぁ、しょうがないわね!
今、姉さんが白くてバッチぃやつを
ちんちんの先からたっくさん
出してあげるからねっ?
ほらぁ、出しなさい・・
<達也の縮みかけた一物を握り絞めた>
「ああぁ~そんなぁ、急に
言われても、出ないよ~ぉ」
な~に?妹の前で、さっきはあんなに
出そうとしていたんじゃないのぉ?
姉さんの前では出せないって言うのっ!
それに、全然むけてないじゃないっ
こんな、ちんちんでオナニーを
しようなんて、3年早いわよ!
ほらぁ、ほらぁ!
「うぎゃぁ~、痛いよ~
ち、ちんちんがぁ~!!」
<達也のちんちんの皮を一思いに
いっきに、むいた・・>
あれぇ~、おかしいわね?
むけないわね~?
これから、姉さんが毎日お風呂で
この皮の帽子がするってむけるまで
特訓してあげるからねぇいいわねっ
そらから・・当分の間は
オナニーを自分勝手にする事は
絶対に許しませんよっ!
これは、さっきともみにも
言って聞かせてあるんだからねぇ
お姉さんに内緒でやったら・・
わかるわよね?
ほらぁ、お返事わぁ?
「うんぎゃぁ~、いたい、いたぁ
ひぅ~、はあ、ああ・・いい」
良い子ね!そうやって直ぐに
お返事したら、ちんちんの
お仕置きは少しは軽くしてあげるわよ
「ふっひゃあぁ~、むかないで~!」
あらぁ、ごめんねぇ,
痛かった?このちっちゃいお帽子を
元に戻すのを忘れちゃった・・
15話へ続く
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