膝の上の妖精たち 11話

2010-07-30

「お、姉ちゃん・・お風呂出た・・」

そう・・良い子でちゃんと来たわね~
さぁ、もう一度お尻ペンペンよっ!

「えぇ~、ちゃんと来たのに~」

小股のお灸なら直ぐ始めるけど・・
お尻にしてあげたんだから、少し
ペンペンしてお尻を赤くしとかないと
お灸の効き目がないでしょ~?
いつまでも、ぐずるんなら本当に
小股の一番熱い所とお尻の穴にお灸を
据えるわよっ!それでもいいのかしら?

「嫌ぁ、嫌ぁ、嫌あぁ~」

だったら、お膝に乗りなさいっ

「ふぇ~ん・・」

<ともみは、お灸の恐怖におののきながらも
姉の膝の上へ素直にうつ伏せになった>

では、50回のお尻叩きが終わったら
お灸ですからね!しっかり反省しなさい!
いくわよ~、悪い子はこうよぉ~!

ぱぁ~ん!ぱぁん!「ひっ~いぃ~」
ぱぁん!「ああぁ~ん、さっきよりも
お尻が痛いよ~、もう駄目ぇ~、あぁ~」

この程度のペンペンで何を言ってるの?
まだ、始まったばかりですよ~
それに・・ごめんなさいが無いわね~
本当にともみは反省してるのかしらねっ!

うんと、痛いお尻ペンペンしてあげるからぁ!

ぱん!ぱん!!バチン!バチ!

<ともみは幼い子のように足をバタつかせた>

こらぁ、足をバタバタさせないのっ!

「ああぁがぁ~、痛い、痛い!痛い!」

ぱん!ばちぃ~ん!バチン!バち!

お姉ちゃんのお手手だって痛いのよ!
それ!ぱん!ぱん!ぱん!ぱぁ~ん!

「ふんぎゃぁ~、もうお灸にしてぇ~
お尻がぁ~、あぁん、いたぁ~いぃ~!」

そうはいきませんよ!まだ50回には
ほど遠いわよ~、ごめんなさいはっ!

ぱん!ばちん!!・・・ぱん!

「お、おねえち”ゃあぁ~ん、痛いよぉ~
あぁ、ごめ、ごめんなさぁあ~い!!」

<ともみは、今までに経験した事がない
姉の厳しいお尻叩きに悲鳴を上げていたが
もう、暴れる気力が完全に無くなっていた>

そろそろ、良いわね~
ともみっ、お灸のお時間よ~
ここへうつ伏せにおなりなさい・・
早くしないと、またペンペンですよ

「やぁ~、ペンペンしないで~
直ぐに、うつ伏せになるからぁ~」

(大分、良い子になったわね~・・・
たまには、厳しいお尻叩きも必要ね)

姉は妹の素直な態度に少し満足だった

ともみ・・いつものモグサを切らして
いたから、今日はこの簡易お灸を据えますね
モグサよりはずっと熱くないから
最低5個は据えますからね、いいわね?

「・・・・」

ともみには返事さえ返す気力も残って無かった

あら~、お返事も出来ないの?
まぁ、良いわぁ。直ぐに元気な
泣き声を出す事になるわよ。

<ともみのお尻にお灸を二つ乗せた>

「ひぃ~、怖いよ~おぉ~」

動かないのよ~、このお灸は火を使わない
タイプのお灸だから、最後までお尻から
取りませんからね~、そろそろかな?

「いぃ~!あぁ、あ、熱いよ~!」

動いちゃだめよ~、二度とオナニーが
出来なくなるからね~、良い子になろ~ね!

「あ、あぁ~!あうぅ~、とってぇ~!」

ぴっしゃぁ~ん!!!

動かないのぉ、わからないの!
今度、動いたらこのあんよを物差しで
うんと、ペンッ!ですからね!!

「あっ、あう~、お尻がぁあ~
燃えちゃうよ~、お姉ちゃ~んん!
ごめんなさぁあぁい・・
うおぉ~ん、お~ん、ごめぇ~ん
あぁ~、ひうぅ~・・!!」

「ともみ・・もう二度とあんな事
やらないって、今日子おねえちゃんと
お約束できるかしら・・?」

(これだけ折檻すれば、ともみも
わかったわね・・お尻にお灸の痕が
残ってもね~、女の子だし・・)

今日子は、泣きじゃくりながらも
必死に折檻を耐えているともみの
顔と、真っ赤に腫れあがったお尻に
据えた2個のお灸の痕を見て今回は
これぐらいで堪忍してやろうと思った
のであった。

「ふうぇ~ん、もう絶対、絶対
オナニーはしません~、わぁ~ん」

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