北川スパンキング保育園 第7話 手枷

2010-03-26

恵は、みどり先生の誘いもあって
隣の指導室で行われていた
スパンキングの折檻を小窓から覗いていた
その光景は、今さっきまでみどりにされた
お仕置きとは、比べ物にならない程の
厳しい折檻だった・・

志穂、まだ泣くのは早いよ、今日は
とことん、反省できるように、
このパドルで存分に志穂のお尻を叩くよ
そのために、志穂に手かせをしたんだから。

その前に、ウォーミングアップしとこうね

ぱぁあ~ん!ぱぁ~ん!

ひっやぁ~あ、痛いよ~~。

堀越は、志穂を脇に抱えると、下から上に
すくいあげるように、彼女のお尻をなんども
スパンキングした。
丁度、テニスでラケットの素振りを練習する
みたいに、下から上にかなりの勢いをつけて
志穂のお尻にヒットした・・

堀越の平手が彼女のお尻に当たる度に
その尻たぶは、大きく震えていた、同時に
彼女の叫び声も、激しさも増していった

ぱぁ~ん!ほら~、
ふらふらするんじゃない
ぱちぃ~ん!、ぱぁん!!

え~ん、痛いよ~、もうしないから~
ご飯ちゃんと、食べます~。

志穂が過度のダイエットして、また
ご飯食べないって言うから悪いんだよ。
一時的なダイエットは効果もないし
体にとっても悪いんだよ、なんど言っても
志穂は判らないから、お仕置きされるんだよ!

大分、赤くなってきたね?
そろそろ、良いかな~ 動くんじゃないぞ!

パ~ン!! きゃ~ぁ!いたぁあい!

堀越は手に持った、木製のパドルで
志穂のお尻を叩き出した・・

パ~ん!!ひっ~、先生痛いよ~!
うぇ~ん、もうしません、ごめんなさい
嫌だよ~、叩かないで~。

駄目駄目。今日は容赦しないって言っただろ!
ぱぁ~ん!!いや~。ぱぁあ~ん!

志穂のお尻は、薄っすらと青くなってきた・
覗き込んでいた、恵も顔面が蒼白になっていた

その顔を、横目で見ていたみどりは・・
あれ、?恵ちゃん、なに震えてるの?
あなたがペンペンされてる訳ではないのに~

だってぇ~、声は聞こえないけど、あのお尻を
見れば、どれだけ痛いか想像できるもん。
それに・・みどり先生が怒ったらもっと
怖いんでしょう?わたし本当に良い子になろって
思った・・

あら、あら、あなたここに何しに来たの?
お仕置きされたくて入園したんでしょう?
あんまり、良い子じゃ、先生つまらないわぁ

じゃ~、ちょっとだけ悪い子になろうかなぁ
みどり先生のお膝で、ペンペンされる程度に
それなら、いいでしょ!せんせっ!

しょうがないわね~、先生は恵がうんと
悪い子になって、欲しいのに・・・
あとねぇ~、もうひとつだけ教えておいて
あげるけど、北川園長先生だけには、逆らちゃ
いけないからね~、彼女は本物のスパンカーよ
あなたが、いくら泣き叫んでも、徹底的に
その、お尻を叩かれるわよ。

男の子でも、園長先生のお膝に乗せられるだけで
怖くて、わんわん泣くんだから。本当よ、

へぇ~、そんなんですかぁ。でも、私の担当は
みどり先生でしょう?
だから大丈夫なんじゃないの。

なに、言ってるのよ、園長先生はサークル会員
全員の担当なのよ、だれでも関係なく
お仕置きするんだから、それがスパンカーの
私でも、例外ではないのよ。
まぁ、少しずつ教えてあげるからね・・・

さぁ、そろそろ、ご飯の時間だから、お部屋に
戻って、一緒に食べましょ!

それに・・

堀越先生のお仕置きはとっても長いから
いつ、終わるか、判りませんからね。

続く

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