次回お仕置きメール配信予告(2020/04/20~)

2020-04-18

サークルスパンキー通信では有料メルマガ会員様だけにオリジナルお仕置きストーリーをおくむらかんちが作成しメール配信されます!もちろん主役はあなたです♪メルマガ登録名に変換されて届きますのでお仕置きメールを開封した直後からお仕置きが始まりますよー、お尻ペンペン趣向は人それぞれ・・ドキドキしちゃうフレーズも、シチュエーションも様々。お一人お一人にマッチしたストーリーだからこそ価値も高いとおもいます。

実際、かんち自身もお仕置きに関しては拘り(我儘)があって、こんな感じの義母に赤ちゃん扱いされながら、お尻が真っ赤になるまで。。いや真っ赤になっても許されないお仕置きに憧れています。胸の奥深くにあるお仕置き願望は無限な広がりを見せ、OTKスパンキング(膝の上でうつぶせ状態でのお尻ペンペン)に留まらず、時にはオムツシチュ、お風呂シチュ、保育園バージョン等、自由な妄想を膨らませ続けております。また、スパンカーとしての願望もあり(汗)自分がお尻が弱い癖して悪い子キーちゃんのお仕置きはとっても厳しくお尻を叩きたい派です(笑)

※お仕置きメールはスパンキーメンバー通信(旧会員様)と有料メルマガ会員(毎月200円)様へのみ
お届けとります。
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次回のお仕置きメールはの詳細

■配信日程4月20日~
□タイトル「涙のエンドレスOTK」


■簡単なシナリオ・・門限を遅れ帰宅した娘にお説教する母親。娘はすぐに許してもらえるだろうとあまり話を聞いていない。両親は今までお尻を叩いたことはなかったが最近の素行の悪さのこともありお仕置きを決意。嫌がる娘を膝の上に乗せて制服をまくりパンツを脱がせると真っ白なお尻に平手を落としていく。。。痛がりお尻を押さえようとするがしっかりと押さえられ逃げられない。50程打たれて真っ赤になり泣きながら謝り、母から許される。が、父親帰宅。態度の悪かった話を聞き、娘はやっとのことで降ろされた膝の上に再び乗せられ打たれることになる。

<プロローグ>
風花(仮名;ふうか)の母親(有希)は九州の旧家で生まれ育った・・厳格な母と父に躾けられていた有希は5歳頃から(記憶の中で)お転婆盛りで三日に一度はお尻を叩かれていた。お仕置きの手段は年齢や悪さの度合いで毎度変化はあったがお尻叩きだけは必ずメニューに入っていた。お尻ペンペン以外にはお尻叩き前のお灸、お尻叩き後のお縛りされての納戸への閉じ込めという罰もあった。そんな母親のお仕置きエピソードから物語は始まった・・。

<本編前半のあらすじ>
現在14歳の風花は、門限時間をとうに過ぎた家路を歩きながら、まだ幼さが残ってる頃の母親の膝の温もりと叩かれてるお尻の熱さを思い出していた。「うわ、門限30分も過ぎてる・・、たしか・・私が7歳の頃だったわ、公園の時計で夕方3時45分になったらおうちに帰らなければいけない約束を破った時の気持ちと同じだわ・・どうして?急に思い出したんだろー、でも・・あの時のお尻はほんとに痛かったなぁ・・

<本編後半あらすじ>
「もう、ママもパパもゆるして・・ごめんなさいするからぁ」今更、なんですって?さぁ!次はママのお膝の番です!いい加減、あきらめてお膝へお尻を乗せなさい。風花はママとパパの膝の上をまるで電車やバスを乗り換えるみたいに何度もうつ伏せに・・。

お仕置きエッチ度は☆

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