お仕置き目撃ストーリー3

2010-09-13

あ~ん、私達もあのお仕置き部屋へ
入れられるんだわぁ!どうしよぉ~
あんときの男の子でさえも
あんなに赤くお尻が腫れるまで
お尻を叩かれたんだもんもしも?・・
私達だったら、どうなるんだろぉ!
あぁ~ぞっとしてきたぁ、
私・・今日は家の用事があるって
神田先生に言ってみよっかなぁ?

「ちょっとぉ~!わっ、それじゃぁ
私ひとりになっちゃうじゃないのよぉ~!
それだけは絶対に勘弁してよぉ~!!」

ガラッと教室の扉が開いた・・

とっくに1時間目のチャイムが鳴ってるのが
あなた達には聞こえてないのっ!
ふたりとも後ろで立ってなさいっ!

(あたぁ~!これでまた
 お仕置きが厳しくなるよぉ~)

その日の夕方・・・

それでは、皆さんっ寄り道なんかしないで
真っ直ぐ、おうちへ帰るんですよぉ~。

はぁ~いっ!!

<神田はすぐに帰ろうとした2人を呼び止めた>

あっ・・待ちなさいっ
そこの2人は居残りよっ、
そうっ、あなたと玲奈さんよ・・
2人ともこれからすぐに
体操着に着替えなさいっ

「あ、あのぉ~・・今、ここで?ですかぁ」

玲奈さんっ?先生に同じ事を言わせないでねっ
わかってると思うけど今日はこれから
あなたたち2人のお仕置きなんですからねぇ

「えっ?あの・・私聞いてませんけど・・」

えぇ!もちろん、あなたには
今、言ったんですからねぇ
でも・・自分で判ってないのかぁ?
とぼけているのか、どうかは判らないけども
素直に先生の言う事を聞いておく事ねぇ~
それからねぇ?あなた達を折檻する為にもう一人
他の先生に応援に来て頂きますからねっ
その先生の言う事も、ちゃんと聞かないと
大変な事になるわよぉ~、良いですねっ?

「は・・・いっ」

ちょっとはおりこうさんなのね?
それでは早く着替えなさいっ
体育倉庫へ移動しますからねっ

<ふたりは同時に先生の方を見た>

そうよっ、あんた達が覗き見をした
お仕置き部屋よぉ~決まってるでしょ!

(や、やっぱしあそこだぁ~ああぁ~
 帰りたいよぉ~~っ)

<着替え終わると2人はまるで
刑罰を受けるような心境で先生の後ろを
とぼとぼとついて行った>

これから、ふたりは同時に
このお部屋でお仕置きをしますので
応援の先生が来るまではひとりずつ
お尻叩きの折檻をしますからねっ
ひとりがお仕置き中の時、もうひとりは
ブルマーとパンツを全部脱いで
壁に向かって立ってる事ッ、
当然お手手は頭の上に乗せておくのよ。良い?

「あ、あの、先生お話は・・」

あぁ~、言い訳ねっ?
それなら少しお尻が赤くなったら
ひとりずつお膝の上で聞いてあげますっ、
それから・・
あなた達、なんか勘違いしてると思うけどぉ
このお仕置き部屋はお説教や言い訳をする
場所じゃぁ無くてよっ、折檻だけをする所よ

まぁ簡単に言えば・・反省の涙を絞り出す場所ねっ
もうこれ以上涙が出ないって程にねぇ~・・ふふふっ

<まゆは里奈に向かって問いかけた>

あなたっ、ここ最近では何時?
ママにお尻ペンペンされた?

「さ、最近は全然ないです・・」

そうっ!それなら今日は遠慮なく
たっぷりとお尻叩きしても大丈夫ねっ?

「いや、違うんですっ!あの明日ママから
お仕置きをされる事が決まってて・・だから、あの・・」

だからぁ?だからなんなのっ?
先生からのお仕置きを甘くして
欲しいっていうのかしらぁ?
ふ~んっ、そういう悪い子は
うんと痛いお尻叩きが必要だねっ!
それにしても先生の叩く手・・
大丈夫かなぁ
あっ!言うのを忘れたけども、
お仕置き応援にくる先生だけど
大学時代テニス部のキャプテンだったから、
それはそれは平手打ちが得意みたいだからねっ、
とっても痛いお尻ペンペンになると思うから
今からふたりとも覚悟しておくといいわねぇ~?

<2人は恐怖のあまり足元が
宙に浮いた間隔だった>

それでは、最初玲奈さんが
そこの壁に向かって立ってなさいっ

「・・・・・」

ほらぁ、早くっ!お尻も出すっ!

「はい・・」

ゆみさんは先生のお膝ですよぉ
はい、いらっしやいっ・・

<ゆみは先生に頭を手で
アシストされながらゆっくりと
目の前にある恐怖の膝の上へと
うつ伏せにさせたれた>

(あぁ~ん、あの時と同じだぁ~
怖いよぉ~、怖いよぉ~)

最初はブルマの上から100発よっ!
しっかり我慢しなさいっ!
逃げたら、倍にふやすからね!

れなっ!あなたもグズグズしてないで
さっさとお尻を出して立ってなさいっ
次はあなたの番なんですからねぇ~
しっかりと、この子のお尻叩きの音を
そこで聞きながら反省してなさい!
わかったのぉ?お返事は!

「は、はい!直ぐに脱ぎます!
ごめんなさいっ、ごめんなさい!」

<玲奈は慌てて、ブルマとパンツを
脱ぎ捨て両手を頭の上に乗せた>

こらぁ!脱いだら
きちんとたたみなさいっ
あなたは卓球のラケットで
お尻50よ良いわね!
それも平手打ちのペンペンのあとで
たっぷり叩いてあげますからねっ!

「わぁ~ん、わん、わん、わん」

<玲奈はいつになく厳しい
神田の剣幕にあっとうされ
ついにはその場でしゃがみ込み
泣き出してしまった>

まだ、泣くのは早いわよっ!
追加でラケット20発ね!

「あ~ん、もう泣きませんっ!
泣きませんからぁ~!!!」

ゆみっ!あなたも先生のお膝に乗ったら、
なんか言う事があるんじゃぁ、ないのかしらっ!
さぁ、先生にお仕置きのお願いをなさいっ

「せ、せんせい、ゆみの悪いお尻を
うんとお仕置きしてくださぁ~ぃ!」

<ゆみは先生の膝小僧辺りを
うつ伏せの状態でぎゅっと握り締めた>

は~いっ。ゆみは良い子ですねぇ~?
玲奈もよ~く、覚えておくのよっ
先生のお膝に乗ったら・・
先ずはお仕置きのお願いをするんですよっ

「わ、わかりました・・」

そして、一瞬、空気が止まった・・

(あっ、始まるんだわっ・・)

<壁を見つめながら、息を呑んだ>

Archive Calendar

同人コンテンツ

お仕置き動画にでませんか?

アーカイブ

カテゴリー

Copyright(c) 2020 ママのお仕置きは膝の上 All Rights Reserved.