お勧めお仕置き小説リニューアル版

2010-09-13

来週ディーエルサイトにて発売される
お仕置きボイス小説本編ファイルへ
特典として収録予定のお仕置き小説です
お勧めお仕置き小説
「願望旅行」ショートストーリー<抜粋>
あらゆる性癖は突然開花するものです・・
このストーリーに登場する「みき」は20歳で
お仕置き願望という性癖に目覚め、いつ日か
スパンキングの虜となってしまったのです。
お仕置き願望を心に秘めた多くの人々は
その願望を満たす為、常に色々な手段を
模索しています。例えば・・
ある男性★1スパンキーは、その願望を満たす為に
風俗店などのSM倶楽部の女王様にプレイ料金を払い
躾けとしてのお仕置きを求め心の隙間を埋めてます
また、女性スパンキーさんの場合はお仕置き関連の
出逢い系の掲示板などへ自分の切ない思いを投稿し
★2スパンカー願望がある男性からの返信を待ちます
★1「スパンキー」
一部、SMプレイ的な要素が含まれるお仕置きに
憧れるあくまも受身側の人たちで、この趣向を
持ってる方の多くがお尻ペンペン、お仕置き、
正座、お説教、お尻叩き、スパンキング、お灸
悪い子・・と言ったキーワードを耳にしたり
目にするだけで心を躍らせてしまうのです。また
一般的なSMプレイとは、まったく違った世界感を
持ち、極々普通に家庭で行われる様ねお仕置きに
固執している場合が多い。例として・・
スパンキーな男女が求めるプレイは母親や父親が
子供を叱る様な雰囲気の中での折檻で膝の上に
うつ伏せにされ、お説教をされながら自分自身の
お尻のみを叩かれる行為を好みます。
お仕置き願望が強い方が求めているプレイ対象は
比較的、異性に求める方が多く、特に男性の
スパンキーさんが憧れはママ的な存在がトップで
次に先生タイプです、またプレイ中に交わされる
言葉にもこだわりがあり、SMプレイ等で女王様や
ご主人様が使う様な言葉は敬遠される方が多く、
あくまでも、家庭の躾けで使われるお説教的な
言葉を好みます。
「今夜はたっぷりママがお仕置きしてあげます」
「悪い子の時のお尻はどう?されるんだっけ?」
などです
★2「スパンカー」
SMで言う所の「S」に当たる人を指します・が
ムチやロウソク、縄などの道具を使う事なく
相手のスパンキーをお仕置き又はお説教などを
しながら、躾けると言った行為を好みます。
お仕置きの方法は平手のみのスパンキングが多く
自身の膝の上等にしっかりと相手スパンキーを
うつ伏せ状態に据えてお尻を叩きます。また
スパンカーはスパンキーと違った面を持っていて
ある時は、自分の満足感が最高潮に達するまで

お尻を叩き続けます、その為プレイの枠を遥かに
超越したお仕置き(お尻叩き)となる事があるので
スパンキー側の人間が求める以上のハードプレイに
なる事もしばしばある。そう言ったギャップが両者
に存在するので、スパンキングパートナーとして
成立される関係になるまでにはかなりの信頼関係を
築く時間が必要とされています。
※小説の内容はとあるスパンキー女性から頂いた
投稿メールを元に再現されておりますが
小説文中に登場する人物は全て仮名となってます
 「願望旅行」
数年前・・
私「みき」は、自身のスパンキー願望を満たす為に
海外への渡航計画を立ました、当時それほど貯蓄が
なかった私はその願望実現に向け正業の他にバイトを
ひとつ増やし夢のひと時を過す事が叶ったのです。
その夢のひと時を充分な程、満喫し終え、経った今
成田に到着、ビジネスクラスの座席は少々高かたの
ですが・・帰りのチケットをビジネスクラスにして
正解でした・・
願望が目覚めて数年後、大学を卒業して直ぐ今の
小さな旅行代理店に就職した理由は、もしかしたら
この性癖のせいだったかもしれません・・
高校を卒業した頃から、私の心に芽生えはじめた
スパンキング願望、それも同姓の女性から受ける
OTKによるお仕置き・・
当時、日本国内でも真性の女性スパンカーが
お仕置きしてくれる、サークルやSM倶楽部は
大阪等に存在していたんですけどどうしても
私は白人(出来ればブロンド)の女性に厳しく
スパンキングされる事に強い欲求があったからです
その理由を話せば、1時間以上は語らなければ
なりません・・
あえていくつかあげるとしたら、一番の理由は
言葉の壁がある事です、えっ?っと思われた方も
いるでしょうけど、この言葉の壁はあったほうが
私の場合、充分心を解き放てる事ができるんです。
もちろん、仕事上、多少の英会話は出来ましたが
その時(プレイ中)は、ほとんど話しませんでした
・・いや話したくなかったんですね~、多分・・
それと言うのも、私のお仕置き願望と言うのは
とっても躾けに厳しい、怖いママが、幼い子供を
お仕置きする為、自分のお膝に乗せる、と言った
シチュエーションで、あくまでも一方的にママに
叱られる事がなによりの夢でもあったからです。
この言葉の壁を私は、まだお話が上手に出来ない
子供・・と言った感じで重ね合わせたのです。
言葉が通じない、イコール、ママ役の女の人が
許してくれるまで、ずっとそのお膝の上でお尻を
叩かれ続けるしかない・・

まさに、完全征服されたかったのかも知れません
 <中略>

「ママを困らせたらぁ駄目でしょう?」

悪い子ね~、リンダは私を抱き締め、まるで
本当の子供みたいに、甘えさせてくれた・・
今まで味わった事がない甘美な時間を過ごし
ながら、もう、このままお仕置きは無しで
ずっと、こうしていても良いかな~?・・と

私は思い始めていました・・そんな思いに私が
ふけっていると、今まで優しく私を抱いていた
彼女の手に急に力が入った次の瞬間・・・・
「ママはあなたの我侭を見過ごせないのっ
 わかるでしょう?良い子になって貰う為に
 お仕置きをしましょうかねっ!!!」

リンダママはその言葉以外にも何か私に言った
ようですが、その時の彼女はちょっと早口で
私に理解できたのは、これだけでした。

きょとん!?としていた私に、続け様に言ったのは

「さぁ!ママのお膝に乗る時間よっ!!!」

・・と強い口調で、私をあっというまに
膝の上にうつ伏せに・・そして彼女は

「良い子になりなさい!」

っと言ったと同時に右腕を高く振りかざしました

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