スパンキー会員メンバー小説

2010-11-07

いくのすけの姉(みなみ)は市立病院のナース。
夜勤明けの日がたまたま日曜の朝と言う事もあり
病院近くにあった看護寮へ帰らず、久しぶりに
実家へ真っ直ぐと帰宅した・・

ただいまぁ!って(誰も出てくる訳ないわねっ)
確かぁ?今日はお父さんもお母さんも、朝早くに
温泉旅行に行ったんだっけ?まぁ・・たまには
2人での~んびりさせてやらなくちゃねぇ・・

それにしても・・いくのすけはいったい全体
いつまで?お眠(ねむ)なのかしらねぇ~・・
いくのすけぇ~?お姉ちゃんよぅ~!

「ガチャ・・」

<みなみは弟の部屋のドアをノックもせず開けた>

「わっ!!お、お、みなみ・・お姉ちゃんっ!?」

なぁ~にぃ?そんなに驚いた顔をしてるのよぅ
お姉ちゃんがお家にいる事がそんなに珍しい事ぉ?
うん?う~ん?(くん、くん・・)あんた・・また

「何がぁ?どうでもいいからぁ!早くこの
お部屋から出ていってよぅ!僕・・もう中学生
なんだからぁ、プライバシーが・・・・」

ふ~ん・・(おねしょね?)ちょっと
お姉ちゃんに、いくのすけのおちんちんを
見せてごらんなさぁ~い、ほぉ~らぁ!

<みなみは弟いくのすけが寝ていた布団を
いやがる彼の足元の方からひっぺがしたっ!>

なんなのぉ~?このお布団の地図はぁ・・?
なぁ~にが、プライベートですかぁ!

「プ、プライバシー・・だよぅ、みなみ、お、」

<いくのすけは姉におねしょがばれた恥ずかしさで
気が動転していた・・つい・・呼び捨てに・・・>

みなみですってぇ!おねちゃんの事を呼び捨てに
するなんて・・久しぶりにお仕置きが必要だね!

「お仕置きって・・だから、もう中学だって・・」

お・だ・ま・り・・誰があんたが園児の時の様に
姉さんがお仕置きするって言ったのよっ!!
(まぁ・・平手でのお尻ペンペンもするけどね)
いいから、早くお風呂に行っておちんちんを洗って
来なさいっ!綺麗になったらお尻を出したまんまで
お姉ちゃんのお部屋に来るんですからね!
もし?いい子で来れたら、お灸だけは許してあげる

姉の部屋の前で
いくのすけがモジモジしていると・・

おいで・・あなたの指定席でしょう?この・・
お・ひ・ざ・は・・ほらぁ~、可愛い赤ちゃんっ
いらっしぁあ~いっ・・「・・・」来ないのっ!
そう・・なら、お尻ペンペン用に姉さんが改良した
この・・特製お仕置きブラシでお尻を赤くするしか
ないわねっ!さぁ・・どうすんのぅ?赤ちゃんの
お仕置きで済まされたいなら、2秒以内に来なさいっ

「う・・うわぁ~ん!!おねえちゃぁああん!!」

<いくのすけは慌ててみなみのひざへ乗った>

(うふふ・・まだまだ、赤ちゃんねぇ~?
可愛いお尻だわぁ・・さぁ!う~んとこのお尻を
真っ赤にしてあげるからね~、いい声で泣くのよぅ)

おねしょは直らないっ!お姉ちゃんに逆らうっ!
しかも・・呼び捨てにするような悪い子はこうね!

ぱちぃ~ん!ぱちん!パチン!ぱちぃ~ん!

「ふあぁああん!!呼び捨てなんかしてないよぉ!
ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、ごめんなさ~い」

そうだったんだぁ?良い子ねぇ~・・・
それじゃぁ・・赤ちゃんのお仕置き・・と
行きたいところだけど、そうすると、いつまでも
いくのすけのおねしょ癖が直らないでしょう?
可哀想だけど・・このお尻にはお道具のお仕置きが
少しだけやっぱり必要なの・・わかるね?

「ひっ、か、堪忍・・お願い・・おねえちゃぁん」

だぁ~めっ!良い子でペンペンされなさいっ!

<みなみは、幅広のヘヤーブラシを手に取った>

いくわよぅ!ぱぁああん!「ひぃ~ん!!」
ぱちぃ~いいんん!!!「はぁうぅううぅ!」
悪い子!ぱぁあん!「いちゃいよぅ!!」
痛いのはあなたの為!ぱぁん!!「ぎゃぁ!」
ぱぁあん!!「ひぎぃ~!!」動かないっ!
そんなにお尻を動かしたら、変な所へ
ブラシの背があたっちゃうじゃないのぅ!!
お尻ペンペン中はじっとしていなさいっ!

<みなみはいくのすけの背中を力強く押さえた>

ぱぁん!ぱぁんん!ぱぁあん!!ぱぁあん!

「痛いぃ~いい!!ひぃ~!!お尻がぁ!!」

(痛いのはこっちも同じなのよっ!)

ぱあん!ぱちぃいいぃ~!ぺっちぃ~ん!!

(あぁ・・私も歳ねぇ~、もう手首が痛くなったわ
ちょっと、手首を休ませてからもう一度お仕置きね)

いくのすけっ!本当にもうおねしょ・・しない?
もう、夜、寝んねする前にジュース飲まないっ?
お姉ちゃんとお約束が出来るかしらぁ・・

「ひぃ~ん!お約束するぅ~!絶対だからぁ!」

そう・・ならっ、お漏らしの我慢の練習をしましょ

「練習・・?」そう・・お浣腸でね!

「浣腸って・・まさか!」大丈夫でしゅよぅ~

お姉ちゃんはナースなんですからねぇ
患者さんのお尻に毎日の様にしてあげてるんだからぁ

(まあ・・毎日って事は無いけどねっ)

はい・・床に仰向けで寝んねですよ・・

<いくのすけはもう姉に逆らう事はなかった>

はぁ~い、良い子ちゃんですねぇ?
もうすぐ、オムツがあて終わるからねぇ
良い子でおまたを大きく広げてるんでしゅよぅ

<みなみは手馴れた手つきで弟へオムツをあてがい
引き出しからイチジク浣腸を3個ほど取り出した>

「あぁ、あっ、お姉ちゃん・・」

良い子でねぇ、今、お尻へお薬が入れ終わるからっ

「はぁ、はうぅ・・」

はい、もう一個ねぇ~、さっき見たいに
お尻の力をぬいてぇ・・そう・・上手ぅ。

「お腹が・・ぐるぐるしてきたぁ・・」

そんな筈はないわよっ、まだ二つしか
お尻へ入れてないじゃない?あんた
お姉ちゃんに嘘を付くつもりなの?
そんな悪い子は当分うんちもおしっこも
させてあげませんからね!

「だってぇ・・ああぁ・・我慢できない」

良い事っ!勝手にお漏らしなんかしたら
また、これよ!今度は数えながらペンだからね!
しかも・・100回っ!わかったぁ!

「ふにぁ~・・出るうぅ~!!」

しょうがない子・・初めてのお浣腸だから
しかたがないわね?さぁ、お出しなさいっ
そのまま、ゆっくりとよつんばいになりなさい

「ああ、あうぅ・・はじゅかしぃ・・」

良い子、良い子、なぁんにも恥ずかしくなんて
ないわよぅ。だって私はあなたのお姉ちゃんでしょ?

「・・・・」

でちゃったぁ?良い子ねぇ~
今日はぁ・・いくのすけのママでしゅよぅ
さぁ。抱っこしながらお仕置きを
我慢したお尻を撫で撫でしてあげる・・・

「わぁ~ん、おねえちゃぁ~ん!!」

『サンタさんのお仕置き』オリジナルメールでした。

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