『義姉・背徳の愛』後編

2010-12-09

「うぇ~ん!ペンペンやじゃぁ~ああぁ!
ごめんなちゃいぃ~、わぁ~ああんん!!」

かっちゃんは、良い子になりたいんでしょ?

弟は亜紀の体に両腕を回してしがみつきながら
コクっと胸元でかすかに頷いて見せた・・・

そう・・良い子ね・・だからお姉ちゃん
僕ちゃんの事が大好きなのよっ。
良い子でぇ~、お尻ペンペンのお仕置きを
受けますってお約束するんだったら。。そうねっ
ちょっとだけ、早いけど・・おっぱいの時間に
してあげても良いんだけどなぁ?

<亜紀はオムツの中に入れていた片方の手を
抜き出すと、ブラウスのボタンをひとつずつ・・
ゆっくりと・・まるで彼をじらすかの様に
胸元を開いていった・・片側の乳房がやっと
露出する程度まで開いくと・・カップのプリンが
こぼれ落ちる様に乳肉を彼の口元へ押し当てた>

う~ん・・今日はおっぱい出るかなぁ?
ちゅーちゅーって、ほらぁ、してご覧なさい・・

「あうん・・ん・・ん・・ん・・」

そう、そう、上手に吸わないと駄目よぅ~

<亜紀はまるで本当に自分の乳が出るかの様に
何度も何度も彼の口元で乳房を揉みほぐした>

(あらあら・・こんなにカチコチにちん●ん
勃起させちゃって・・悪い子なんだからぁ・・
この子ったら、おっぱいを飲みながら・・
どんな?エッチな事を妄想してるのかしらね?)

<亜紀は巧みに指を使い薬指を彼のアヌ●へと
押し込み、親指と人差し指で亀頭の根元をクリ
クリとさせながらさらには中指の爪先で玉袋に
じっくりと円を描く様になぞり始めた・・・
その一本、一本の指は彼の反応をみながら常に
違う動きを見せていた・・>

「は・・はにゃぁ~ああ・・はふん・・あぃ」

<弟は言葉にならない嗚咽を漏らし続けた>

ああぁ~!やっぱり、かっちゃんは
悪い子ちゃんねぇ?おっぱい(食事)の
お時間に他の事に気を取られてぇ・・
いけない坊やには、もうおっぱいはお終いっ
それに・・なんだか今日はあんまり出ない
見たいなの・・お姉ちゃん・・
栄養が足らないかなぁ?坊やのここから
出るミルクを飲んで少し補給をしようかしらぁ

「お姉ちゃんもミルク飲むのぉ~?
僕と同じ赤ちゃんだね・・へへっ・・」

でも、その前に・・お仕置きだけは
しておかないとねっ!さっ・・ここよ

<亜紀はさっとベットに座り直すと
両手で自分の膝を軽くペンペンした>

「もう・・おっぱい・・終わり?」

良いからぁ、おいで・・悪い子ちゃん!

<亜紀は小柄な弟をいとも簡単に自分の膝へ
乗せると、ずっとオムツの中に手を入れて
すでに大分緩んでいた彼のオムツを引き下げた>

「あ・・あぁ・・ペチンやぁああ!」

駄目っ!今日はとっても痛いお尻ペンを
10回とあなたがごめんなさいを10回
言い終わるまで、ちょっとだけ優しい
お尻ペンペンをずっとしますからねぇ~

「わあぁ~ん!ごめんなさぁああ~いぃ!」

ごめんなさいはまだよっ!10回お尻叩きが
終わってからって言ったでしょう?悪い子!

ばちぃいいいんん!!「はにゃぁああ!」
ばちん!ばちん!!ばちぃ~ん!!

瞬く間に弟のお尻に姉の手形がいくつも
浮かびあがっていった。それでも亜紀は
約束の10のお仕置きは容赦がなかった

ばちぃいいん!はいっ10・・次は?
なんて言うんだっけぇ?また痛い・・

「わぁ~ん!ごめんなさあいぃ~いっ!」

彼は大粒の涙を頬に流しながらも
なんの抵抗もせずじっと姉のスパンキングに
耐えていた、そんな健気なお尻を亜紀は

今日のお仕置きは特別にこれでお終いにします
だって、ほらぁ、かっちゃんのお尻こんなに
真っ赤っかで白い所が全然見当たらないもの・・
可哀想な・・お尻・・

「あぁ~ん、もう、ちん●ん勝手に
触らないからぁ!ごめんなちゃぁ~い」

よちよち。はい「ぱちっ」もう良いのよっ
おいで・・お姉ちゃん・・下のお口でミルク
飲みたくなったわぁ・・ゆっくりだからね・・

亜紀は彼の今にも弾けそうな亀頭を優しく
掴むとすでに充分すぎる程に濡れた自分の
股間へと運んでいった・・

『あうぅ・・あっ、あうん、・・熱いわぁ
お姉ちゃんの・・あそこ・・とっても
あったかいでしょ?ああぁ・・もっと
お尻をクルクル回すようによぉ~!
あぅ・・上手よぉ~、一滴(しずく)も
ミルクを残さずお姉ちゃんに飲ますのよぅ
じゃないともうおっぱい出ないんだからねっ』

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