「羞恥折檻・ママは年少さん」前編

2010-12-12

メルマガ読者まり子さんからのリクエストです
エッチ度の希望が☆1個だったのでこちらの
ページで公開しちゃいますね!それから
お仕置きボイスにもご興味頂きまして有難うね
お申し込みの際は改めてかんち宛てにへメール
して下さい。お仕置きボイスはどちらかと言うと
お説教とお尻ペンペンが中心かな?ではどうぞ。

 「羞恥折檻・ママは年少さん」前編

まり子は毎年恒例の息子の幼稚園で行われる
お泊り会に参加する為に午後から蔵王へ来ていた。
息子はというと、前の晩から大はしゃぎで
結構のん気なものだった、まり子は雑踏恐怖症で
この手のイベントやなんかはとても苦手だったが
息子がまた、結構この行事を楽しみにしていた
事もありしかたなく・・・
(はぁ~、あぁ~、年に一度の・・・
これ※お泊り会※さえなければねぇ~)
<まり子はぶつぶつとひとり事を言いながら
騒がしい園児達とバスの中で揺られていた>
『さぁ~、みなさぁ~ん!到着しましたよぅ
慌てないでよぅ・・順番にバスから降りたら
先生やママ達のお側にいるのよぅ~』

「はぁ~いっ!!」

(あぁ~、なんで?この幼稚園はこんなに
子供がいるのよ~、園児と親と先生で100人は
いるわねっ!なんだか、緊張してきておトイレ
に行きたくなったわぁ・・トイレ・・トイレっ)
「あのぅ~・・幸先生・・ちょっと私・・先に、
用を足して来ますので息子をお願い出来ます?」
『あら?まりこママ、ついさっきサービスエリアで
トイレに行きませんでしたぁ?それにお顔も優れない
様ですけど・・どうか?なされましたぁ?』
(何よっ、トイレくらい、何時行っても
良いじゃないっ!本当っこの先生は年下の癖に
なんか気にさわる言い方をいつもするんだから)
「いえ・・全然、大丈夫ですよ、もしかしたら
バス酔いかしら?おほほっ、でわお願いします」
その後、各部屋で紙芝居やらなんやら、色々と
行われたが、まりこは常に端の方でじっとしていた
ふと気が付くと周りの園児たちと親御さん達で
一緒に布団のシーツをかけたり始まっていた。
「ママぁ~!早くぅ~、寝る場所なくなるよぅ」
あっ・・そうねっ、でも、ちょっと待ってれば
その辺も落ち着くだろうから、もう少しだけ
待っていようねぇ~?「うえ~!!」ねっ!
良い子だから、ママいう事を聞いて頂戴・・

大勢の布団敷きでのざわつきが止んだ頃には
ほとんどまり子たちが寝るスペースが無くなり
ふと、まり子が見渡すと、丁度大広間の真ん中
辺りにぽっかりと隙間が空いているだけで
それ以外の場所は所狭しと布団がすでに敷かれてた

(あちゃぁ~、あんなど真ん中ぁ、なのぅ・・
ふぅ、仕方が無い・・あそこに寝るとするかぁ)

その後、ちょっとした親御さん同士の他愛の無い
話が終わった頃には子供達は四方八方好きな方を
向いて、みんなかって気ままに眠っていた。
(結局、どこでも良かったのね・・)
まり子は一刻も早く他のママさん達のおしゃべり
から逃げ出す事しか、考えず寝る前にトイレにも
行かず、さっさとパジャマに着替えて床についた
翌朝、まり子の目が覚めたの時には何故か?
あの、生意気な先生が視線の先で立っていたのだ。
そして、まり子は何気なくうとうとしながら起き上
がろうとしたその瞬間だった・・
『みんなぁ!今日おねしょをしちゃった子は
いましたかぁ?もし?そういう子がいても
先生・・叱らないから正直に手を上げてねぇ~!』

(何?えっ?どうしたの?あ・・嘘・・)
まり子のパジャマのズボンと寝ていた布団は
おしっこ?でぐっしょりと濡れていた。
「あぁ、わっ、私じゃありませんっ!!
誰か?えっと・・多分・・この子だと・・」
『まり子ちゃ~ん・・先生に嘘はいけまちぇんよぅ
悪い子でしゅねぇ~、おねしょをしたならしたでぇ~』
<突然、幸先生はまり子に対し幼稚園児に
話しかける様な言葉使いと変わっていた・・
そんな事より、まり子の頭の中が真っ白になり
その後、幸先生がしゃべる言葉もまったく
耳に入らなかった状態だった・・>
『ほらぁ、まり子ちゃんったら、先生に
何度、同じことを言わせるんですかぁ?早くぅ
おっきしてぇ、みんなの前に行きましょ!』

「え・・だから、違うんですぅ・・あぁ~」

続きは明日のブログ更新を見に来てね!

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