スパンカー女教師 第4話 秘密

2010-02-11

前回のあらすじ・・

先生からのお仕置きを夢見て、正也は
新任教師滝川のマンションに併設してる
コンビニにいつの間にか来ていた
そこで、教師のマンションの部屋に
再訪問する事になっていまった。

部屋に入るなり、滝川先生は

この間、私が話した秘密を
誰にも言ってないでしょうね~

少し、顔を赤くしながら、正也は・・・
「ハイ、もちろんです」
いいわ。とりあえず、そこに座りなさい

の、お仕置きの道具?が
下に置いてあるテーブル前のソファーに促された
正也は木製のテーブルの下を
チラッと見て、誰にも言いません まるで

小さい子供がママに約束するように滝川先生に
なんども、首をたてに振ってみせた


良い子ね・・・でも本当に約束が守れるか
あなたのお尻に聞いてみようかしら。
好きなんでしょう? お尻ペンペンが。。

完全に見破られていた。
そんな事ありません!中学ですよ、僕・・

先生が今まで
何人の大人をお仕置きしてきたと思う?
私はペンペンが好きな人は、
すぐにわかちゃうのっ

そんな、隠し事をする子は信用できません
私の秘密も誰かにばらしかねないしね
さぁ。どんなお仕置きをされたいか
言ってみなさい

はじめは、あなたの希望を叶えてあげるわ
その後で。私が試したい事も我慢するのよ。

わかったの?

わかったの?って言われてもなんて答えていいのか・・
途方にくれていると。。さらに追い討ちをかけるように

そー。ご返事もできない、悪い子なんだ~
ちゃんと言えないのなら、良いわよ!

「わ。わかりました。言います。」

正也は蚊が止まっても気が付かない声で

「先生がこの前、そこの部屋でしていた見たいに
僕もされたいんです。」

ふーん、正也は甘えん坊さんなのね?
良いわよ、優しくママみたいに叱ってあげる

でも、お尻叩きは、もう中学なんだから
娘の時みたいね
お尻ペンペンのようにはいかないわよ

じゃー正也がきちんと先生の
お約束を守れるように
今日は、たっぷりと
そのお尻に記憶させましょうね

「さっ、ここに来なさい」っと
先生は自分の膝を叩いた・・

どうして、こんな展開になったのか?
考える暇もなく、これからお仕置きされるのに
全身の力が抜けたような、なんとも言えない
快感が頭から、つま先に抜けていくようだった
スパンカー女教師5話へ続く

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