スパンカー女教師 第8話 木製ブラシ

2010-02-14

前回までのあらすじ
正也は、お仕置きされながら
生まれて初めての快感を味わっていた
さぁ~正也、ママのお膝に出しなさい
お尻ペンペンは、終わりにしてあげるから
何も心配しなくていいのよ
男の子は、誰もがする事なんだからね
ママがお手伝いしなければいけない?
滝川は、正也のお尻を優しく撫でながら
柔らかな口調で、正也の耳元で
悪い子ね。お漏らしして、また
ママにお仕置きの続きをされたいの?
気持ちが良いなら、自然に任せるのよ
我慢の限界を過ぎていた、正也は肩を震わせた。
ハイ。良い子ね!よし。よし。
正也は先生の腰にしがみつき、甘えていた

粗相した所を、
お風呂できれいにしましょ。
ちょっと待っててね

滝川は、先に軽くシャワーを済ませて
トランクスとTシャツに着替えて
厳しいお仕置きを済ませたばかりの
ソファーに戻ってきた。

真夏では、ないと言え激しいスパンキングをすれば
汗だくになるのは、当然で、何度も首にかけた
タオルで、額の汗を拭っていた。

今度は、あなたの番よ、
ママが洗ってあげるからね
ばんざいしなさい、
脱がせてあげるから・・

正也がして欲しいっと思った事はすべて彼女には
わかっていた、正也は結局甘えたいのだと。

バスルームに、入ると滝川は、目を細めて

正也は子供なんだから、
つるつるにしないとね
ママがお手入れしてあげるから、
バスタブに手を付いて
こっちにお尻を向けなさい。

何の事か、意味がわからなかったが
さっきのお仕置きで大分懲りている正也は
言う事を聞くしか、なかった

少し熱めのシャワーで、軽く洗ったあと
彼女は、無駄毛処理用のかみそりを手にとって
正也のお尻を、親指で広げた

えっ。何を・・正也は後ろを見ようとしたが

じっとしてないと、あぶないでしょ!
ぴしゃん!と正也のお尻の外側を叩いた・・

正也は小さい子なんだから、こんなんじゃ
お友達に笑われますよ。きれいにつるつるに
してあげるかますからね。前もよ

そ。そんな、困ります。学校で水泳の授業で
着替えるときに、もし見られたら恥ずかしいです

そんな事は、あなたが工夫しなさい。
そんな、聞き分けがない子は、こうよ!

滝川は、壁にかけてあった、木製のボディーブラシで
4回続けて、正也のお尻を左右交互に叩いた


ぴしゃん!ピシ!ぴしゃん!ぴしゃ!

お湯に濡れた、正也が叩かれたお尻はバスルームに
大きな音を立てて、隣の部屋にまで響いた・・


スパンカー女教師9話へ続く

滝川は、手加減して叩いたつもりだったが
彼は、かなり堪えたのだろう、今叩かれた
お尻の痛みに、耐えながら、じっとしていた

最初から、素直にママの言うことを聞いていれば
余計な、お仕置きされなくてすんだのに。

正也は、悪い子ね ほんと

彼女は正也がいくら、初夏とはいえ
寒くならないように、シャワーを出しっぱなしで
正也の首の辺りや、足元にたびたび
お湯をかけてやった

すぐに終わるから、もう少しだけ動かないでよ

「はい」

うん、それでいいの。
おりこうさんだったら、たくさん
ママが抱っこして、甘えさせてあげるからね

結局、正也は前後をつるつるにされて
男から男の子になってしまった。

続く

スパンンキー通信FM編プレゼント

Archive Calendar

同人コンテンツ

お仕置き動画にでませんか?

アーカイブ

カテゴリー

Copyright(c) 2020 ママのお仕置きは膝の上 All Rights Reserved.