あいさのお仕置き日記 第3話 ジーンズの上から

2010-02-22

部屋でお仕置き小説を見つけた沙織は
あいさのお尻をつねり上げ、
彼女ののお仕置き願望の素質が
十分にある事を確認した後に、
彼女に勉強を教えてあげるから
という理由で沙織の〔お仕置き〕部屋に呼んだ
夏休みの宿題を沙織の部屋で見てもらう事に・・
夕方になっても、帰らない兄に一言
「沙織さんちで、宿題やるからね」

置手紙をリビングのテーブルに残して
言われた通りに泊まる用意をして
沙織のアパートへ向かったあいさは向かう途中
お尻の痛みを思い出し夜中に
こっそりと一人で読んでいた
小説の中のある言葉を思い浮かべていた
そして・・バスで20分程で
沙織のアパート前に到着した。

沙織の部屋のドアで・・
こんばんわ、あいさです。
沙織)あいさの手を取り・・
よく来たわね、そ~言えば猛は帰って来たの?
さっ、中に入って、適当に座ってね

いえ。手紙を書いてきたので。。大丈夫です!
それに、いつも兄は友人から電話があった時は
お酒を飲んで帰ってくる事が多いんです。

へ~、大体相手が誰だか想像がつくわね。
ま~良いわ、そぉ言えば、さっきあなたの部屋で
これと、よく似てる本があったわ

っと。あいさの肩にポンポンっと沙織は本で合図した
あいさは、彼女が勝手に自分の部屋の本棚から
抜き出して読まれた事に対する
怒りよりも、スパンキングやお仕置き小説など・・
SM雑誌を読んでいる事を兄の彼女・・しかも
婚約相手に知られてしまったという
事実の方が重要だった
・・。でも、どうしてあの時に言わないでわざわざ
自分の部屋に私を呼んで・・しかも。
同じような本を持ってる事を
なんで私に教えたんだろ?
複雑な思いだったが
沙織のそのあとの言葉で今まで頭の中で巡らせてた
思いが、すべて吹っ飛んでしまった・・

中学生の女の子が、読むような
本じゃありませんね!
今日は、お勉強する予定だったけど
これから充分に時間をかけて
お仕置きするから覚悟なさいね。
お姉さんの躾けであいさを良い子にしてあげるから
素直に私の言う事を聞いて
お仕置きされるの、良いわね
それがどんなものか?たっぷり教えてあげるわ

「お仕置きって、どんな?」

あれぇ~? あいさちゃん?
普通はお仕置きの内容を聞くより
私、嫌です!とか・・帰ります!
・・って言わない?

あいさは、すでに
お仕置き小説を読むだけでは
満足できなくなっていた・・

いいわっ、これから受けるあなたの
見つけてあげないとね!
今日はひと通り体験をさせてあげる・・

とは、言っても私の好きな
お仕置きの中から選ぶ事になるから
あなたのお好みのお仕置きがその中で
あるかどうかは保障できないけどね
早速はじめようかしらね~
ジーパンのままでいいから
ここにうつぶせになりなさい。 
早くいらっしゃい。パチン!!
<沙織は自分の膝を叩いた>
正座を、していたあいさの腕を強く引いた
あいさは、あいさでまったくと言って良いほど
何も抵抗せずに簡単に、沙織の膝にうつぶせになり
膝の丁度上に小さなお尻を乗せた
顔を沙織の方へ向ける様にしながら・・
お姉さん、優しくお願いできますか?
私、ちょっと怖いんです・・ 
右の手の平を大きく振りかざしながら・・
優しいお仕置きなんて、あるわけないでしょ!
甘えるんじゃありませんよ!ぱちぃ~ん!
「痛い!無理です!こんな。。あっ 痛っ」
良い子になりたくないの?!
「痛いよ~。もう許して~」
パチン!バチ!バチン!
パチン!バチ!バチン!ぱちぃ~ん!
沙織はあいさのお尻を試すように
スパンキングに強弱をつけ
50回程、あいさのお尻を叩いたが、
それはまだ、沙織のジーンズの上からだった

そろそろ、いいわね~。
ジーパンとパンツ下ろすわよ、そ~言われたら
お尻を浮かしなさい。ベルトが外せないでしょ!
まったく、気が利かない悪い子だわね~!!
私のご機嫌を損ねたら、どんなお仕置きされるか
このお尻にたっぷり思い知らせてあげるわ!
パチン!!バチン!パちぃ~ん!

沙織はあいさのお尻の穴より、
数センチ下の部分に狙いを定めて
連続で同じ場所をスパンキングした・・
今まではっきり痛いと言っていた
あいさの声が悲鳴に
変わるのも時間の問題だった
沙織はあいさのお尻を
厳しくお仕置きしながら
次のお仕置きに使うモグサの買え置きを
出すため、茶箪笥の引き出しの方を見ていた

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