あいさのお仕置き日記 第7話 人形

2010-02-27

あいさは沙織からとっても
厳しいケインの折檻を受けて
お尻の痛みと恐怖で失禁していまい
沙織からまた新たな躾けの宣告を告げられた

「あいさっ、お風呂できれいに
お尻を洗ってあげますから
一緒に来なさい!おしっこが
ポタポタ落ちるからこのタオルの上を
歩くのよ~。ほんと・・
あいさは可愛い赤ちゃんね!」

<あいさの肩を抱いて、脱衣室に入っていった>
「さぁ、全部脱ぐのよ~
私が朝までに洗濯するからね」
 
<言われるままにあいさは、着ていたものを脱いだ>
 
「まぁ。とっても肌が白くて
ぴちぴちしてるのね?羨ましいわ~」

<沙織はさらにお尻の撫でながら>

「でも。お尻だけは、真っ赤だけどね~
可愛いわホントに・・
私がきれいにしてあげるから
ここに来てじっとしてね」
 
あいさは、まるで小さい子が母親に
どろんこ遊びをしてお風呂で
洗ってもらっている感じで、すっかり沙織に
甘えて硬く目を閉じて、彼女に
されるがままの状態だった・・・
沙織は、何も抵抗する事な
黙って体を任せてるあいさを
着せ替え人形を洗うように楽しんでいた。

「本当にあいさは、可愛いお尻をしているわ~
あんなに辛いお仕置きをしてごめんね。
あとでクリームを塗ってキチンと、
手当てしてあげるから心配しないでね
それに、お約束だった宿題もみてあげるからね~」

あいさは、沙織に丁寧に体を洗ってもらい。
彼女が用意してくれていた、着替えを着ようと
籠の中に手を伸ばしたあいさだったが
そこにあったのはトレーナーと紙おむつ・・
あいさは、沙織に「これは・・え~っと」
と言葉を詰まらせた。

「あいさのオムツよ、夏休みの
宿題のお勉強と一緒に
おしっこのお勉強もしましょうね~。
さっきもちゃんとお姉さんに
言えなかったでしょう?
お漏らしして・・悪い子なんだから」

「バスタオルは良いから
こっちに来て仰向けに寝なさい・・
オムツをあててあげるから
それとお浣腸も少しいれましょう」

あいさは沙織に逆らう事はできなかった。
もしちょっとでも反抗しているような
素振りでも見せたら、また あの
とても厳しい折檻が
待っていたからだった
 
「お浣腸は、した事がありません、私・」

「グズグズ言ってないで、早くいきなさいっ
駄々をこねる、悪い子はまたお尻をペンよ!」

<ピシャン!と沙織はあいさの
お尻を叩いて急かした・・>

先ほどまでお仕置きされていたリビングに戻って
言われた通りに上だけを
見につけた格好で仰向けになった

「さぁ、あいさ足を上げなさい
私にお尻の穴がちゃんと
見えるくらいに高くあげるのよ~
そのままの格好で自分で
あんよを、両手で持ちなさい」

お風呂で体を洗って貰ったあとでも
あいさは恥ずかしかった・・・

<あいさは、顔を横に背けて
お薬をいれられないでしょう?
ほら!お尻の力を抜いて・・」
<沙織は半ば強引にあいさのお尻を広げて

もっとよく見えるようにと沙織はあいさの
お尻の下に座布団をふたつに折りたたんで敷いた
すると完全にあいさは、沙織にすべてをさらけ出す
格好になっていた・・
続く

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