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リクエスト小説「欲求の代償」

2011-01-05

都心の大学を受験する為洋子は今日から2週間
義兄の住む都内某所のマンションに同居する事と
なった。義兄とはかなりの年齢差があった洋子は
小学校2年の時にはすでに兄は上京しその面影は
ほとんどなかった・・
「洋子ぉ~、何年振りかなぁ?確か・・
お前がこ~んなに小さかった時にお兄ちゃん
こっちへ来たからもう、覚えてないかぁ?」
そ、そんな事ないよ、ちゃんと覚えてるよ私。
駅まで洋子を迎えに来た兄は久々の妹との
対面でやけに楽しそうだったが洋子は違った
それは彼女の遠い記憶の中にあった・・
「今日もお兄ちゃん新年会で午前様になるから
ちゃんと部屋の鍵を掛けて早めに寝るんだぞっ
受験の時に体調でも崩したら大変だからなぁ~」
受験シーズンと新年会シーズンが重なっていた
事から洋子はひとりマンションで夜を過ごす日が
多かった、洋子は受験のストレスから毎夜の様に
勉強の合間にオナニーに明け暮れる日が続いた。
(今夜もどうせお兄ちゃんは帰りが遅いよね)
洋子は実家にいる頃からあれを始める時には
必ずCDのボリュームを上げて自分の喘ぎ声を
聞かれまいとしていたのだ、それが兄の帰りの
気配までも消し去ることに・・・「ガチャ!」
あっ・・お・・お兄ちゃん・・いつ?

「お前っ何してたんだぁ!ちゃんと受験勉強を
していると思いきや、なんて格好をしてるんだっ
お仕置きだな、お尻も丁度出ている事だしなぁ」
い・・嫌・・やめて・・お兄ちゃん・・
私、もう子供じゃないんだよぉ~!あぁ~
「おいでっ!いったい?いつからそんな事を
洋子は覚えたんだぁ!うんと叱らないとなぁ」
ぱちん!ぱちぃ!「あぁん・・いやぁ~ん」
ばちぃ!何が・・いやぁ~ん、だぁ!ぱん!
「お前・・まさか?お尻ペンペンされながら
濡らしてるんじゃぁないだろうなぁ?うん?」
い・・やめてぇ~!見ないでぇ~!やぁ~
「嫌じゃないっ!ちゃんと俺に見せてみろっ」
<兄は膝の上にうつ伏せにした洋子の股間を
両手でこれ以上開かないって程に開いた・・>
うぇ~んん、恥ずかしいよぉ~ん!
ごめんなさぁ~い、もうしないからぁ~
許してよぉ~ん、ペンペンの方が良いよぉ~ん
「もちろん、お尻叩きを許した訳じゃないぞ
これから、嫌って程このお尻を叩いてやるから
覚悟するんだな、でもお前の場合はこうして
俺の指を・・ここに・・(あぅ・・)入れてぇ
お仕置き中にまた濡れて来ないか?チェックを
してやらんとなぁ~(いやぁ~!抜いてぇ~)」
「それじゃ、始めようかぁ!ぱちん!ばちん!
ばちんんん!!(あうぅ、痛いよ~)ぱぁん、
ぱん!ぱん!(あっ、あぅ、ああ・・)ぱん!
バチン!う~ん・・どうやら・・いくらお尻を
叩いてやっても、これではお仕置きにならんなっ
お兄ちゃんの指がどんどん奥へ入ってくのは
どういう事だ?反省するどころか、お前の・・
ここ・・どんどん濡れてきてるじゃないか?
どうやら、洋子には他のお仕置きが必要かもな
ちょっと待ってなさいっ、お兄ちゃんの彼女が
置いていったやつでお前のあそこを折檻しながら
同時にお尻叩きをしてやるからな、そうすれば
お前も二度と嫌らしい事を考えなくて済むしな」
<兄は彼女の秘め事の時に使っていたバイブを
持ってくると洋子に膝立ちをさせて尻の方から
ゆっくりと挿入した(わぁ~ん!怖いよ~)>


「これはお仕置きなんだからなっ!おいたを
した手は叩かれるのと同じで悪さしたここを
お仕置きしながら、お尻を叩かれればお前も
きっと一人エッチをしなくなると思うぞぉ!」
やぁ~ん!お兄ちゃん、酔っ払ってるのよ!
そんなの聞いた事ないわよ~!悪い子には
お尻ペンペンで充分よ~!お願いだからぁ~
「いいか?もし?お兄ちゃんがお尻ペンペン
してる時に、これを下に落としたりした時は
明日、真っ赤になったお尻を出したまんまで
ベランダの物干しへ縛り付けて置くからなっ!」
ふぇ~ん!そんなの無理ぃ~!嫌ぁ~ああ
パチン!バチン!ばち!ばち!ばしぃ~ん!
あぅ・・抜けちゃうよぉ~ん・・ああぁ・・
「ほらぁ、しっかり咥えてなさいっ!ぱん!
もっと、お尻を振ってぇ!中へ入れるンだよっ
ぱん!ぱん!ばぁん!(ひぃ~!痛いぃ~)」
その晩、兄は自分の酔いが覚めるまで
洋子のお尻をスパンキングし続けたのだった。

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